英語耳を作るのが英会話上達の早道です

セット内容●特製専用ヘッドフォン:1本●トレーニングCD:3枚(加工音楽用)・聴覚トレーニングCD「土の精」約35分・英語トレーニングCD(母音編)約70分・英語トレーニングCD(子音編)約70分●英語原音CD:2枚[母音編][子音編] 各約70分(1倍速及び1.6倍速)実力テストCD●実力テストCD:1枚約13分+自然音4種類各5分●システムガイダンスCD:1枚 約52分●テキスト:1冊(母音編・子音編の英文と解説を含む)112頁●説明書:1部●CDケース<商品についてのご感想・体験談をお寄せください>ご感想・体験談をお寄せいただいた方から毎月抽選で3名様に、七田チャイルドアカデミー「自分開発アロマ」を3名様にプレゼントしています。お買い物かご下の「商品についての問合わせ」より送信ください。自分開発アロマ詳細この製品は「右脳開発トレーニング」を目的で制作されたものであり、マニュアル・手順にそって一定期間トレーニングしていただく必要があります。また、効果につきましては個人差があることを予めご了承ください。リスニングDr(リスニングドクター)の特徴トレーニングの手順Q&A使った方の声ご注文お待たせしました!もう英語は怖くない!「マジックリスニング」をベースにした、英語リスニング教材誕生!!マジックリスニングの開発者傳田文夫氏と30数年にわたり一世を風靡したラジオ番組「百万人の英語」の編集者小菅淳吉氏の協力で完成!! ■リスニングDr(リスニングドクター)の特徴「おっ急に発音が英語らしくなった!」「あっ英語が突然はっきり聴き取れた!」届いたその日からリズムが変わる!!●日本語モードから英語モードへ・リズムが変わると聞こえ方が変わり、内容はともかく音がクリアに聞こえるようになります。 ・リズムが変わると発音が変わり、外人がこれなら判る と言います。・リズムが変わると読み方も変わり、一文字づつからブロック読みになります。 ●トレーニングの概要☆STEP1は英語のリズムを身につけるトレーニングで、トレーニングCD2枚を2週間聞くだけです。早い方は即日効果が現れますが、定着させるために約2週間のトレーニングが必要です。このSTEP1だけを3〜4ヶ月おきに繰り返す方法もありますが、可能な方はSTEP2へ進みます。☆STEP2はSTEP1を補い、内容がよく判るようになるトレーニングで、英語原音CDとテキストで学習します。☆STEP3は更に強化するトレーニングです。(トレーニング開始時は、実力テストCDで実力を確認し、聴覚トレーニングCD「土の精」をきいてからSTEP1へ進みます)リスニングDr(リスニングドクター)のトップへ戻る日本語の英語習慣(日本語耳)をどのようにして英語耳に変えるのでしょう? 日本人の耳は、どうしても母音の周波数帯に引っ張られて子音に関心がいきにくい傾向がありますが、リスニングDr(リスニングドクター)では次の手法を用いて解決します。1英語に高周波成分の音楽を、背景として重畳して聴く。高周波だけの音楽は骨だけ残した音楽で、英語のリズムに関心が向く。2耳が高周波音楽に誘導されて子音と英語のリズムに関心が向く。3子音が聞こえると心に余裕が出て、英語がゆっくりと明瞭に聴こえる。4この音楽が重畳された英語を聞いているうちに、音楽なしでも子音と英語のリズムが捉えられるようになり、音楽がのっていない普通の英語でもよく聴ける英語耳になる。リスニングDr(リスニングドクター)は伝田式聴覚訓練法に基づく加工法(国際特許)に加えて、画期的なテキストと英語原音CDに従って訓練するので効果は大変に大きいのです。●既存のリスニング教材とはここが違う!リスニングDr(リスニングドクター)は英会話の教材ではなく、世界で始めての聴覚を訓練・トレーニングするシステムです。特製専用ヘッドフォンでトレーニングCDを聞くことにより、欧米人と同じようなリズムになり高い周波数の子音をうまく認識できるよう訓練します。しかも、無意識に行ってきた、音に対する日本語的予測を断ち切ることを短時間で達成できるのです。※ なおリスニング能力向上の効果には個人差があります。また一定の効果を保障するものではありません。リスニングDr(リスニングドクター)のトップへ戻るリスニングDr(リスニングドクター)のトップへ戻るヒアリングテスト結果 英語【第12回国際応用言語学会世界大会発表主旨】Study of Listening Comprehension Practice by Denda Method, Sanada, R.; Denda, F. 英語学習に対する有効性を、大学生を被験者として、行った実験で実証しました。2回の実験を行い、計36名の被験者に1日30分ずつ10日間訓練を受けてもらい、その前後に聞き取りのテストを行いました。結果はほとんどの人が成績の向上をみました。 同じ実験を訓練を受けるグループと受けないグループとの間で比較を行い、受けたグループが受けないグループよりも高い伸びを示した。 これらの結果により、「本聴覚訓練法」は、日本人学習者の英語の聞き取り能力を向上させるのに有効であるとの結論に達することができた。 100点満点第1グループ(19名)第2グループ(17名) テスト結果訓練前 28.4点訓練後 35.7点訓練前 29.9点訓練後 39.6点4日以上訓練した人+28.1%(9名)+40.1%(6名)3日以下の人+23.2%(10名)+29.8%(11名)実験者 目白大学人間社会学部 専任講師 眞田 亮子コメント 「ハイパーリスナー」の基礎となった『傳田式聴覚訓練法』を初めて知ったとき、従来の英語教材と全く違う方法論に驚きました。 そして、当時勤務していた目白学園女子短期大学英語英文科の学生たちに参加してもらった実験で、英語学習への有効性を確認することができ、その実験結果を第12回国際応用言語学会世界大会(1999年8月)において、傳田文夫先生との共同研究として発表することができました。 この度、この素晴らしい訓練法が、通信教育という形で発表されたことは、データを提供させて頂いたものとして大きな喜びです。 このシステムは、日本人の学習者に多い、「文法、単語の知識はあるけれど聞き取りが苦手」な方々が、眠っていた英語力を生き生きと活用できるお手伝いになると期待しております。
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